住みなれたニューヨーク州 バッファローから,ペンシルバニア州 ピッツバーグに引っ越してきた yoshi,tomo,そして,ピッツバーガーのぴょん吉&マリオ、4人の日々のドタバタを記したブログです.
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看板?
2006年06月04日 (日) | 編集 |
さてと。
アメリカは言わずと知れた車社会です。
まして、ここはバッファロー、田舎イヤイヤ郊外ですから、
車がなければ生活できません。
しかし、近くにはBuffalo Niagara International Airportもありますし、
路線バスも結構走っています。

道路傍には、所々に待合のような場所もあります。
大きさはまちまちで、ベンチ付屋根つきの大きなものから
アメリカ人サイズを考えると1.5人くらいしか入れないんじゃ??
という微妙なサイズの小さいものもあります。
それでも、待合があれば、バス停らしいですが・・・
ないところもたくさんあるはずですよね。。。。

しかし!
『バス停』の標識らしきものが、よくわからないのです。

ある日、信号待ちしているとき、疑問が解けました!!
コレ!が、そうだったんです。
Pic2250a.jpg

コレ、看板じゃないんだ!(宣伝看板にしても情報がないか。。。。)

そういや、道端にいっぱい立ってるなぁこういうの・・・・
表示ちいぃっっさいし・・・・(-_-)
えー、日本のような、路線図やら、到着時刻表など、望むべくもありません。
でもでも、時折、待合のない道端のバス停で待っている人がいます。

どうやって乗るんだろう・・・
(想像するに、ネットとかで路線図や通過時刻を調べられるのでしょう・・・タブン)

きっと、ここにいる間に、バスを利用することはきっと・・ナイだろうなぁ~。。
と、思いつつ、通りすぎるのでありました・・・

こういうのを見ると、日本のバス停や駅の表示は情報満載ですねー

皆さん、感謝して利用しましょう~

そういう問題じゃないか・・・

tomo
コメント
この記事へのコメント
バスストップ看板はこのポール系の他に地上1M程の四角のコンクリート柱が有って、1年ほどしてやっと分かって嬉しくなったことがある。他のタイプを探して紹介願いたし。
2006/06/08(Thu) 03:09 | URL  | k #-[ 編集]
基本的にバス停は,記事に載せた写真のタイプか,
歩行者用信号にくっついてるか,
電柱(なぜか多くは木製です!)にくっついてるか,
他の標識にくっついてるか.,
ですね. ほとんどが他力本願じゃんっ
う~ん だから認識しずらいのに....
2006/06/08(Thu) 22:59 | URL  | tomo #-[ 編集]
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