住みなれたニューヨーク州 バッファローから,ペンシルバニア州 ピッツバーグに引っ越してきた yoshi,tomo,そして,ピッツバーガーのぴょん吉&マリオ、4人の日々のドタバタを記したブログです.
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ぴょん吉,なんちゃって二語文を話す
2010年03月08日 (月) | 編集 |
2才を迎えたぴょん吉

世間の2才児はそろそろ(もしくはもう)二語文を話す頃

我らがぴょん吉
一語ですらナカナカ...
例えば

いちごは, ”ごッ”

みかんは,”かんッ”

ちゃんと言える日本語は
”抱っこ”


しかし,そんなぴょん吉も
なんちゃって二語文を話します,

それは...

ぷり~ず を語尾につけること

以前のようなジェスチャーだけではなく

抱っこして欲しいとき

だっこ・ぷり~ず

と言います(笑)

何かをもっと欲しいときは

モア(もっと)・プリ~ズ

日本語をなるべく覚えて欲しい私たちは
その度に

”もっと”
と言います.
すると,ぴょん吉は

”もっと・ぷり~ず”


何かお願いしたいときは
”プリーズ”
って言うんだよ
と繰り返し,彼に言っているのと

”ぷり~ず”とつけると
私たちがよろこんだり(=受ける),成功率が高いので
付けているのでは?と推測しています.

たしかに
足下で,必死に
”だっこ・ぷり~ず””だっこ・ぷり~ず””だっこ・ぷり~ず”
と言われたら
ついつい抱っこしちゃいますからね.


きちんとした二語文を話すのはいつなんだろうね,ぴょん吉
父ちゃんは楽しみだよ.



yoshi


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